キャンプで快眠するのに欠かせない、これがあるとないでは全然違う インフレーターマット

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基本情報

インフレーターマッドは、自宅で言えばマッドレスですね。

これがあるとないとでは、快眠度合が全く違います。
私もキャンプ当初は、サーマレストを使っていましたが、インフレーターマッドに変えてから快適なキャンプライフになりました。(大きさがある分、積載はかさばりますが)

私が使ったことがあるものを中心に、紹介できればと思います。

実際に使った商品比較

商品名LOGOS
55セルフインフレートマット
Coleman
キャンパーインフレーターマット
厚さ5.5cm10cm
価格8,200円(税込)17,490円(税込)
重さ約2㎏約2.7㎏
材質ポリエステル、ポリウレタンフォームポリエステル、ポリウレタンフォーム
空気注入バルブを捻り
収納ケース式ポンプ

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各製品の比較

厚みの違いが大きいですが、これが重要で、私も最初はロゴスを使っていましたが、Colemanに変えてから、まるで家で寝ているような寝心地です。

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どうやって使うのか?

使い方は、人それぞれだと思いますが、私は、コットに敷いて使ってます。

また、グランドシートの上にそのまま置いて使ってみてもいいですね。

グランドシートに置いて使う

出典:Colemanホームページ

コットに敷いて使う

出典:おやじの雑学

最後に

インフレーターマットは、本当に寝心地が劇的に変わり、キャンプライフがより快適なものになりますので、是非一度手に取ってもらえればと思います。

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